テレビ台/おしゃれで安いおすすめ人気店!ローボードから壁面収納も

おしゃれで実用性のあるテレビ台は、安い価格でも購入できます。ローボードやコーナータイプ、壁面収納できるハイタイプなど、どれが最適なのかは各特徴や選び方を知ることで判断可能です。ニトリとIKEAを加えた、おしゃれで安いテレビ台を扱うおすすめの人気9店をご紹介します。

【目次】

おしゃれで安いテレビ台がおすすめ

満足のいくテレビ台を見つけられる人気店

家具の中でも目が向けられやすいテレビ台は、おしゃれなものにしたいはず。それにテレビの見やすさや収納など、実用性にもこだわりたいことでしょう。その上で安い価格なら言うことはありませんよね。こういったテレビ台はネット通販で見つけられますが、安心できる人気店は限られるものです。そのうちおすすめのお店は、有名なニトリとIKEA、無印良品を足した合計9店になります。このお店であれば、満足できるテレビ台に出会えるはずです。

テレビ台の選び方を知っておく

テレビ台は選び方のポイントが多くあります。これらをふまえておかないと、購入後に後悔してしまいかねません。まずは種類から、高さや幅などサイズの重要性、いろいろな注意点などを簡単に解説していきます。その内容を参考にした上で、要望にかなうおしゃれで安いテレビ台を探し始めてくださいね。我が家にぴったりのテレビ台なら、テレビをもっと楽しめるようになりますよ。

おしゃれで安いテレビ台の種類

テレビ台には種類がある

テレビ台はいつくかの種類に分けられます。おもにローボードタイプ、ハイタイプ、コーナータイプ、伸縮タイプです。テレビをのせられれば、どの種類でもよいというわけではありません。テレビの見やすさや収納などの実用性、インテリア的な見た目といった、利用シーンに最適なものを選ぶ必要があります。そのために各種類の特徴を知っておきましょう。

ローボードタイプについて

ローボードタイプは高さが低いテレビ台になります。お部屋を広く見せられることや、ほかの種類にくらべて安い価格なことがメリットです。それにローボードタイプが一般的な種類で数も多いため、サイズやデザインのバリエーションが豊富にあります。でも縦に低いことから収納量は少ないです。横幅が長くなるほど収納量は増えますが、その分の場所をとってしまいます。

ハイタイプは壁面収納もできる

高さのあるハイタイプの多くは、テレビを置く位置が特に高くなるわけではありません。縦に収納スペースが増えて高さが生まれることでハイタイプとなります。中にはテレビ位置の高いタイプもありますが、基本的には置いたテレビの上部やサイドにも収納がある姿です。テレビ台は壁沿いに設置されるため、このテレビまわりの収納は、無駄になりがちな壁面スペースを有効活用する壁面収納になってくれます。

ハイタイプはサイズに気をつける

テレビ台と壁面収納の家具をあわせたようなハイタイプは合理的なものの、サイズがとても重要になります。テレビを置くスペースを空けて、そのまわりを収納棚で囲っている構造のため、置けるテレビのサイズが決まっているからです。テレビのサイズと照らし合わせてよく確認してくださいね。購入時はサイズの問題がなくても、大きなテレビへ買い替えた際に置けなくなることがあります。その点も考慮しておきましょう。

コーナータイプは場所をとらない

お部屋の壁沿いにテレビ台を置けるスペースがなくても、角(コーナー)なら場所を確保できることが多々あります。この角へ置けるテレビ台の種類がコーナータイプです。また、角へコーナータイプのテレビ台を置けば、お部屋を広く使えます。ただしテレビの向きがお部屋の中心に向かって斜めになるため、真正面からの視聴はしづらいことが難点です。

伸縮タイプは横幅や形状を変えられる

伸縮タイプのテレビ台は、横幅を広げたり狭めたり、形状を変えてコーナータイプにしたりできます。お部屋のレイアウト変更や引っ越しが多い場合におすすめです。どんなお部屋でも柔軟に配置させられます。それに大きさが違うテレビへと買い替えをしても、伸縮によるテレビ台のサイズ変更で対応できることでしょう。なお、伸縮タイプのベースはローボードが多いです。

おしゃれで安いテレビ台は高さが重要

テレビを置く高さが最重要

テレビ台を設置する目的は、テレビの置き場所や収納スペースを作るだけではありません。何よりメインのテレビを視聴しやすくすることが、一番ではないでしょうか。これはローボード、ハイタイプ、コーナータイプ、伸縮タイプなどの種類や、横幅のサイズ、収納量などはあまり関係ないです。もっとも重要なのは、テレビを置く位置の高さになります。

テレビの位置が高いと首に負担がかかる

テレビの位置が高い場合、画面を見るため顔が上向きになります。それが続くと首に負担がかかってきますし、視聴しづらいです。これは首の疲労感やコリを抱えてしまうことにつながります。テレビの視聴は長時間にわたる場合が多いため、見上げる体勢にならないよう注意しないといけません。なのでテレビを置く位置を低くする必要があります。

テレビの位置は少し低めがベスト

テレビを置く位置は低い方がよいです。とはいっても低すぎると視聴しづらくなります。テレビの画面を少しだけ下向きに見るぐらいの位置がベストです。この位置なら首に負担をかけることなく、快適にテレビを視聴できますよ。テレビ台を選ぶ際に、テレビを置く場所の高さをチェックすれば、最適な位置に置けるかどうかを判断可能です。

視聴環境で変わる最適な高さ

テレビを視聴する環境はさまざまです。床に直接座ったり横になったりする、ソファやイスに座るなど、どれも目線の高さは異なります。そのためダイニングやリビング、寝室といった場所によって、最適なテレビ位置の高さは変わってくるのです。実際にテレビを視聴する時と同じ状況に身を置いてみて、ベストなテレビ位置をイメージしましょう。

おしゃれで安いテレビ台は幅広がおすすめ

幅広のテレビ台はバランスがよい

テレビ台の横幅サイズも大切なポイントです。テレビよりテレビ台の横幅が狭いと、見た目のバランスが悪くなります。これではおしゃれなインテリアにすることは難しいでしょう。それに不安定な印象になって落ち着きません。テレビ台の横幅が広ければ、テレビがバランスよくおさまり安定感もでます。設置できるスペースがあるなら、横幅は広いに越したことはないです。

配線作業のスペースが必要

テレビにはレコーダーなどのいろいろな機器を取り付ける場合が多いですよね。その配線の接続はテレビの背面でおこないます。テレビの左右に空いたスペースがないと、テレビの背面へ手をまわせません。なので配線作業をおこなうたびに、テレビを移動させる必要がでてきます。テレビの両サイドに余裕があれば、テレビを移動することなく配線作業が可能です。横幅の広いテレビ台なら、手を入れるスペースを確保しやすくなります。

幅広の方が収納量が多くなる

レコーダーからDVDやブルーレイにゲームなど、テレビを介して使うものがある場合は、その分の収納量を持つテレビ台を選ばないといけません。テレビまわりに置かないと、配線を接続できなかったり不便がでてきたりします。壁面収納型のハイタイプなら、テレビの上部とサイドにあたる大容量な収納を活用可能です。ローボードでも、テレビ台の横幅が広くなるほど多くの収納量を得られますよ。

空いたスペースには物を置ける

横幅が広いテレビ台に対してテレビが小さいと、広いスペースが空きます。見た目のバランスに不安を覚えるかもしれませんが、テレビ台が大きい分には問題ありません。それに空いたスペースはうまく活用できます。お花や観葉植物、インテリア小物、写真立てなどを飾れば、おしゃれなディスプレイになることでしょう。収納に使ってもよいですね。

おしゃれで安いテレビ台の気をつける点

テレビが転倒しないようにする

地震はいつ襲ってくるか分かりません。小さな揺れでもテレビが倒れる可能性は大いにあります。テレビは正面から倒れやすいため、高確率で画面が割れてしまうはずです。地震以外にも、ぶつかるなどすれば倒れます。高価なテレビが壊れてしまったら悲しすぎますよね。なので転倒防止の用具で固定しておくべきです。テレビの付属品を使うか、ない場合は専用のグッズを購入しましょう。

テレビの重さに耐えられる対荷重が必要

テレビ台に限らず家具には、どれくらいの収納物の重さに耐えられるのか、という対荷重が決まっています。対荷重を超えると、家具の破損などにつながるため注意が必要です。例えば、テレビの重さがテレビ台の対荷重を超えている場合、テレビをのせている部分が湾曲し、下にある収納棚の扉が開閉できなくなります。テレビの重さとテレビ台の対荷重も確認してくださいね。

奥行きに余裕がないといけない

テレビ台の横幅に加えて、奥行きも広い方がよいです。テレビの前後が台にすべてのりきらないと、重さの負担が正常に分散されず、テレビの一部分に強い荷重がかかり壊れてしまいます。とはいっても今やテレビは薄型です。テレビ台の奥行きが狭くて、テレビ全体がのらないということは少ないので、確認するまでもないでしょう。でも配線作業や排熱のために、広い奥行きは必要です。

テレビの放熱スペースが必要

テレビをはじめ電化製品の多くは利用中に熱を発します。狭い場所だと熱がこもり、電化製品が壊れてしまいかねません。これを防ぐには熱を逃す放熱スペースが必要です。テレビ台のサイズに関わらず、テレビの両サイドと背面が空いていれば、そこが放熱スペースとなります。でも小さなテレビ台だと、まわりに密着して狭くなりがちです。横幅と奥行きに余裕があるテレビ台なら、放熱スペースを簡単に作れます。

おしゃれで安いテレビ台の床への傷付き防止策

保護材で床への傷付きを防止する

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テレビ台自体に加えてテレビや収納物の重さをあわせると、相当な重量になります。この重圧によって床に傷を付けてしまうことがあるので対策が必要です。テレビ台と床とが接する部分に、耐震マットなどの保護材を挟む方法が安心できますよ。脚の底や、脚がなければ角部分に挟んでください。ただしワックスが塗られたフローリングやクッションフロアの場合、ゴムを素材とした保護材はNGとなります。ゴムの色が床へ移り、床が変色してしまうためです。

マットでも床への傷付きを防止できる

おしゃれなインテリア作りを意識しながら、床への傷付きを防ぐ方法があります。やり方は簡単でテレビ台と床との間に、じゅうたんなどマット類を敷くだけです。テレビ台全体の重量が重くなるほど、厚みがあり重圧を吸収するマットを使ってください。見た目が悪くなければ、保護材を組み合わせてもよいでしょう。マットを挟んでいると、スライドするようにテレビ台を移動させられます。

おしゃれで安いキャスター付きテレビ台の注意点

キャスターは床に傷を付ける

キャスターの付いたテレビ台は、移動が簡単そうに見えます。ですがキャスターには注意してください。テレビ台からの重圧は、キャスターのように床へ接する部分が小さいほど、凝縮されて強くかかるものです。そのためフローリングなどの床に直接設置すれば、傷が付きやすくなります。それに移動させると、その道筋に沿って傷が付きかねません。キャスターの場合は、保護材よりもキャスターストッパーがおすすめです。

フローリングが変色するキャスター

キャスターはいくつかの種類があって、ゴムを素材にして作られているタイプも存在します。ゴムはフローリングやクッションフロアなどの床を、変色させる恐れがあると先に説明した通りです。なのでゴムが素材のキャスターが付いているテレビ台は、床へ直接設置しないようにしましょう。マットなどを敷いていれば変色を防げます。

キャスターは移動時に配線を巻き込みやすい

テレビ台は、テレビや周辺機器類の配線が多くあります。テレビ台を移動する時にこれらの配線は厄介です。配線の長さによって移動範囲が制限されるうえ、配線をテレビ台の下敷きにしてしまいかねません。キャスター付きの場合は、移動した時に配線を巻き込みやすく、断線の危険性が高くなります。移動のたびに配線を外したり避けたりするのは大変です。配線が多いと、キャスター付きでも移動させることは少なくなるはずです。

キャスターがなくても移動させられる

レイアウトをひんぱんに変えたい、こまめに隅々まで掃除をしたいという場合は、移動しやすそうなキャスター付きテレビ台を選びたくなることでしょう。ですがテレビ台のキャスターは上記までの説明を含めて、あまり実用的ではありません。キャスターがなくても「カグスベール」などのグッズを使うと、簡単に移動させられます。配線の問題解決のためには、工夫して配線をまとめたり、コードレス化を目指したりしてくださいね。

テレビの壁掛けは簡単にできない

壁掛けできる壁の構造が必要

テレビの壁掛けっておしゃれですよね。テレビ台がいらないため場所をとりませんし、壁面収納とは違ったスペースの有効活用ができます。壁掛け用の器具が販売されているので、それを使って実践したいと思うかもしれません。でも壁の構造がテレビの壁掛けに耐えられないと、壁が崩れてテレビが落ちる可能性が高く危険です。工事によって対応させられますが、工事費に数十万円かかってしまうことでしょう。

DIYでテレビを壁掛け風にする

テレビを壁掛けできる壁の構造であっても、ネジどめなどによる固定が必要なため、壁に穴が開くことは覚悟してください。賃貸の場合は修繕費が発生します。テレビの壁掛け“風”であれば、壁の構造を問わず、壁に傷を付けないでおこなうことが可能です。「ラブリコ」または「ディアウォール」というアイテムと「2×4材(ツーバイフォーざい)」と呼ばれる木材を使って、DIYで壁沿いに柱を設置し、そこへテレビを掛ける方法がひとつになります。

実用性ではテレビ台の方がおすすめ

テレビを壁掛けすると、テレビ台を設置する意味がなくなります。でもテレビ台は周辺機器を収納できる家具です。壁掛けの場合、周辺機器をどこへ収納するのかが問題になるでしょう。しかも配線の関係からテレビに近くないといけません。それにテレビの壁掛けは、画面が高い位置になりがちなので視聴しづらくなってしまいます。実用性を考えるなら、テレビ台を設置する方がおすすめです。

おしゃれで安いテレビ台の人気店①LOWYA

おしゃれでかっこいいテレビ台

【LOWYA(ロウヤ)】では、おしゃれでかっこいいテレビ台をたくさん販売しています。ナチュラル系からインダストリアル系など、人気の高い今どきテイストのインテリアにぴったり。安い価格ながらも高級感のある雰囲気がポイントです。ローボードはもちろん、壁面収納ができるハイタイプ、コーナーに対応した伸縮タイプといった種類がそろっています。

おしゃれで安いテレビ台の人気店②家具350

人気テイストのテレビ台がいっぱい

【家具350】は、安い価格で人気テイストのテレビ台を扱っています。北欧風、ナチュラル系、カントリー調、かっこいい系、アンティーク調などなど、こだわりのインテリアにあわせられるテレビ台が見つかるはず。ハイタイプやコーナータイプも販売していますが、ローボードのバリエーションが多いです。女性がときめいちゃう、かわいいデザインもいっぱいありますよ。

おしゃれで安いテレビ台の人気店③LIFULL

特徴的なデザインが素敵なテレビ台

【LIFULL(ライフル)】のテレビ台は、特徴的なデザインに惹かれます。どこかユニークさを含んでいておしゃれです。ナチュラル系から北欧風とフレンチ、モダンやレトロにカフェスタイルなど、いろいろなテイストがラインナップされています。どれも安い価格での販売です。テレビ台の種類はローボードがメインで、伸縮タイプもあります。

おしゃれで安いテレビ台の人気店④unico

ハイグレード・ナチュラルなテレビ台

【unico(ウニコ)】では、木材の風合いが美しいナチュラルなテレビ台を販売しています。どのテイストにもマッチさせられるおしゃれなデザインです。それに高級感もあるためインテリアの質を向上させてくれることでしょう。価格は、このハイグレードな仕上がりをふまえると安いです。ローボードの種類が多く、壁面収納型のハイタイプもありますよ。同じシリーズであれば、別売りのキャビネットを加えて収納を増やすことが可能です。

おしゃれで安いテレビ台の人気店⑤エアリゾーム

北欧風家具のお店で扱うテレビ台

【エア・リゾームインテリア】は、おもに北欧風の家具を扱っているお店です。テレビ台も北欧風のデザインがあります。ほかテイストのテレビ台も販売されていますが、北欧風のインテリアをはじめ、いろいろな雰囲気のお部屋にあわせやすいデザインです。機能性に優れたシンプルでおしゃれなテレビ台が、安い価格で購入できます。

おしゃれで安いテレビ台の人気店⑥アイリス

ローボードのリーズナルブなテレビ台

【アイリスオーヤマ】のテレビ台はリーズナルブなため、なるべく費用をおさえたい場合におすすめです。安い価格でも使いやすさが考えられています。それに主張の少ないデザインで、カラーを選べるものがあることから、こだわりのお部屋にも馴染ませやすいはずです。取り扱っているのはローボードとなり、伸縮タイプもあります。

おしゃれで安いテレビ台の人気店⑦ニトリ

テレビ台と関連収納が豊富なニトリ

安い家具屋さんとして認知度が高い【ニトリ】は、テレビ台のラインナップがとても豊富です。ローボードと壁面収納型のハイタイプはいずれも多くのデザインやサイズがあり、コーナータイプも扱っています。それとテレビ台まわりの収納家具もたくさんそろっていて組み合わせもおすすめです。個性は出しづらいですが、人気テイストのデザインをおさえているのでおしゃれな部屋作りができます。

おしゃれで安いテレビ台の人気店⑧IKEA

リーズナブルな本場の北欧テレビ台

【IKEA(イケア)】といえば、おしゃれな北欧家具を販売しているお店として有名です。安い価格も人気の理由でしょう。テレビ台は北欧家具らしいシンプルなデザインで、お部屋のテイストを選びません。壁面収納型ハイタイプの代わりに、分離している収納棚とローボードまたはミドルボード同士を近くへ設置する、コンビネーションタイプがあります。

おしゃれで安いテレビ台の人気店⑨無印良品

無駄を省き温もりを大切にしたテレビ台

【無印良品】の家具をテレビ台として使いたい場合は、AVラックがおすすめです。サイズにもよりますが、収納は少なめのローボードになります。その分、無駄を省いたように見えるシンプルなデザインでおしゃれです。かといって寂しさはなく、木材の温もりが感じられます。無機質なお部屋に最適で、雰囲気を和らげてくれるでしょう。

まとめ

テレビ台にはローボードをはじめ、壁掛け収納型のハイタイプ、角に設置できるコーナータイプなどいくつかの種類があります。視聴のしやすさに関わるテレビ位置の高さや、いろいろなポイントと注意点などもふまえた上で、用途やレイアウトにあわせて選びましょう。そしてニトリとIKEAを含めた、おしゃれなテレビ台が安いおすすめ人気店のご紹介もしました。我が家にぴったりなテレビ台探しの参考にしてくださいね。

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